IT コンサルティング・システム開発受託

FirstStepのシステム開発はダントツNo1安価安心

 

Q:3期目の会社で何言っているの?

A:弊社は外国人労働サポート事業においては3期目の会社でございます。

しかし、システム開発においては10年以上経験のメンバーが揃え、強力的なベトナム開発パートナーと締結しているため現実的に対応可能です。

 

Q:日本会社の業務はベトナム人エンジニアが理解できる?

A:はい、我々は日本政府の案件から日本国内大手SIerの案件、中小企業の自社システム等、計数百案件をから対応させていただきました。その内、業務分析からの案件は30%ほど占めています。業務分析などの上流工程から対応可能です。又、既存システムに対して現在の業務に最適化改修はどのようにすれば良いかについても既存システム及び現在業務の分析から対応可能です。

 

Q:そうするとコスト面は本当に安くできる?

A:はい、弊社は柔軟的に体制できることは強みです。適材適所をリソース調整できることによりお客様がかかるトータルコストを最適化しております。開発・テスト工程のコストだけで高い・安いと判断されがちですが、弊社はお客様の担当者が質疑応答、受け入れテスト、再受け入れテストの工数などのすべてコストで考えております。お客様の担当者が如何にコストをかけずに欲しいシステムを作り上げられるかは弊社の勝負所です。

例えば、業務分析工程では、お客様に遠慮せず、担当者と蜜に連携させて頂き、最短期間で業務の実態を把握しております。それで、後の工程で確認事項を極力減らし、両社のコスト削減に繋がります。

例えば、日本の古いシステムは仕様書無しで実装されることが多いです。仕様書がないと引継ぎ必要な時は大変な工数がかかり、企業経営リスクに繋がってしまいます。しかしながら、仕様書に拘りすぎて、そこに工数ばかりかけることも良くありません。システム設計時に運営工程も考慮して、必要最低限の設計書を作成することは重要ポイントです。

又、詳細設計・開発・テスト工程では弊社のベトナムパートナーに担当してもらうことで、日本国内のエンジニアに比べて30%~60%コストダウンができます。

 

 

 

Q:ベトナムオフショア会社はたくさんあるけど、どこに頼んでも同じことを言っているよ。

A:仰る通りです。ここでは大きな落とし穴があります。ベトナムオフショアに限らず、中国・ミャンマー等も同様に外国ベンダーに依頼する場合、先ずその相手の特徴を理解ことが必要不可欠です。そのステップを飛ばして、単価が安いだけで発注したら逆にコストが日本国内ベンダーに依頼するよりも高くなる事例は数えられないぐらい発生しています。

社内開発の場合でも、自社エンジニアが自社のやり方を何年か経験してからチームで開発できるようになります。それなのに、他社しかも外国のベンダーに依頼したらすぐにうまく行くはずはありません。

FirstStepの強みはここです!ベトナムオフショアを熟知しております。そのため、我々が日本企業システムに対応できるパートナーを選定できました。技術力はもちろんですが、お客様がなぜこのシステムを作りたいかを理解しようとする姿勢及びコミットしたことに対してブライドを持つことは最も重要な3つポイントでした。我々の強力的なパートナーはBSSD社です。

FirstStepエンジニアで上流工程を担当、基本設計書までできたら、ベトナム語でBSSDチームに背景から説明を行った上で詳細設計工程から担当してもらいます。途中では、認識ずれがないかを検証するため、ポイントを押さえてお客様担当者と一緒にレビュー会を行い、手戻し工数を徹底的に事前防止致します。

一方、BSSD社はベトナム政府系からアメリカ、ヨーロッパ国、中東国などの金融システム、ECサイトを開発してきたため、開発に当たってはセキュリティー・パフォーマンスを常に意識しております。

 

 

 

我々(FirstStep&BSSD)は目指すのは新しいオフショアサービスです。
目先の利益ではなく、コスト面も安心感もNo1SIerベンダーになり、お客様と一緒に成長することを目標と致します。

 

 

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